稚魚放流活動」カテゴリーアーカイブ

宗像大島稚魚放流

日時:2017年10月21日(土) 12時00分~12時30分
場所:福岡県宗像市宗像大島(うみんぐ大島)
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
共催:(公財)日本釣振興会九州地区支部
協力:(株)うみんぐ大島、(株)タカミヤ、(株)釣研、九州磯釣連盟筑後支部
参加者:合計172人(子供60人+大人100人+スタッフ12人)

 ポイントファミリー大会に参加いただいている方にご協力をいただき、カサゴの稚魚を8,000尾放流しました。
 うみんぐ大島様のスタッフ、(株)タカミヤ様のスタッフ、(株)釣研様、九州磯釣連盟筑後支部様の皆さんにも応援いただき、安全に楽しく実施することができました。ご協力ありがとうございました。

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苅田港稚魚放流

日時:2017年10月8日(日) 11時30分~13時00分。
場所:京都郡苅田港
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:(株)ウエニシ、常釣具店、釣研ファングループ、(株)釣研
参加者:合計52人(子供2人+大人45人+スタッフ5人)

 釣大会終了後、苅田港にカサゴ5,000尾の稚魚を放流しました。今年はマダイの放流も予定していましたが、昨年に続き、マダイの稚魚が育たずカサゴの放流となりました。
苅田港では長年に渡りカサゴの稚魚放流を行ってきましたが、最近ではカサゴが良く釣れるところとして
釣り人が増えたようです。
今年は京築地域の体育祭の開催日と重なり、子供の参加が少なくて残念でした。
放流の前には、水辺感謝の日、全国一斉清掃デーの清掃活動も1週早めて実施をしました。

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釣川稚魚放流

日時:2017年10月7日(土) 11時00分~11時30分。
場所:宗像市北斗の水くみ海浜公園(釣川道の駅側河口)
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:宗像市、吉田釣具店、(株)ヤマリア、(株)釣研
参加者:合計72人(子供17人+大人43人+スタッフ12人)

 「宗像ハゼ釣り大会」のイベントとして、参加者にカサゴ5,000尾の稚魚の放流活動を行っていただきました。
釣川で稚魚の放流をするのは今回が初めてとなります。
 子供達はバケツの中のカサゴの稚魚に興味津々。稚魚を直接触っては歓声を上げて大はしゃぎ!
参加した大人達も日頃は見ないカサゴの稚魚に興味を持っているようだ。放流する匹数を5,000匹と聞き、その数量にもビックリしたのか子供と一緒になって歓喜をあげられる方もいらっしゃいました。
吉田支部長のあいさつ、放流説明の後、カサゴの放流をスタート。
子供達は放流用に準備されたブルーシートの上にカサゴの稚魚を放流してもらいました。
子供達を中心に複数回に渡り、稚魚の放流を行ってもらいました。
稚魚の放流準備から放流、片付けにわたり、ご協力をいただきました吉田釣具店様、(株)ヤマリヤ様、(株)釣研のスタッフの皆様、有難うございました。

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芦屋港稚魚放流

 日時:2017年5月28日 12時00分~12時20分
場所:遠賀郡芦屋町芦屋港
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:芦屋町商工会青年部、芦屋町、芦屋町教育委員会、芦屋町観光協会、 遠賀漁協組合芦屋支所
    吉田釣具店、(株)ヤマリア、(株)釣研
参加者:合計190人(子供80人+大人70人+スタッフ40人)

 「ファミリーフィッシングin芦屋」釣り大会のイベントとして、参加者にマダイ5,000尾の稚魚の放流活動を行っていただきました。吉田支部長のあいさつ、放流説明の後、マダイの放流をスタート。
放流する際バケツの中ではねるマダイの稚魚に大はしゃぎ!子供も大人も大喜びの放流となりました。
ご協力をいただきました団体の皆様、有難うございました。

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宗像大島稚魚放流

日時:2017年4月29日(土) 13:00~13:30
場所:福岡県宗像市大島うみんぐ大島施設付近
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:合計91人(子供35人+大人40人+障害者1人+スタッフ15人)
内容:稚魚放流

 福岡県宗像市宗像大島 プレジャーボート用浮き桟橋にて稚魚放流を行いました。 放流の当日は、春日和となり、放流時には4月ながら汗ばむほどの好天になりました。
 同日会場で開催されたうみんぐ大島誕生祭には約100人の方が参加し防波堤での釣りを楽しまれ、稚魚の放流事業にご協力いただきました。
 放流魚は、(株)うみんぐ大島がいつもより大きいカサゴ約10cm 2,300尾を調達し、日本釣振興会がカサゴ 1,100尾を合わせて 3,400尾です。カサゴはこれまでの放流活動の成果も現れ、良く釣れるようになったと地元でも好評。子供たちはカサゴの稚魚に興味津々、美味しく人気の魚なので参加のお母さん達や、釣り好きのお父さん達からとても喜んでいただき、参加者から放流活動へ大きな期待を感じることができました。  吉田支部長の大きくなあれの掛け声とともに、子供達が一斉に放流。
 稚魚は浮き桟橋からの放流を終えた後、湾内の沖合に分散して放流しました。
 うみんぐ大島のスタッフや近隣の宗像大島の皆様、漁協の方々、ご協力いただきありがとうございました。

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宗像大島稚魚放流

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日時:2016年11月6日(日) 14時00分~14時30分
場所:福岡県宗像市宗像大島
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:(株)ワールドスポーツ、(株)釣研
参加者:合計63人(子供11人+大人44人+スタッフ8人)
 宗像大島にカサゴの稚魚を放流しました。宗像市の沖に浮かぶ宗像大島の「うみんぐ大島」で開催されたうみんぐ大島釣大会の参加者に協力をいただき、カサゴの稚魚9000尾(日釣振福岡県支部5200尾、うみんぐ大島3800尾)を放流いたしました。

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響灘稚魚放流

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日時:2016年10月15日(土) 12時00分~12時30分
場所:北九州市若松区響灘埋立地
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:(株)タカミヤ、(株)釣研
参加者:合計111人(子供38人+大人44人+スタッフ29人)

 ポイントファミリー大会に参加いただいている方にご協力をいただき、カサゴの稚魚を5200尾放流しました。
 ポイントのスタッフや新入社員の皆さんにも応援いただき、安全に楽しく実施することができました。ご協力ありがとうございました。

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苅田港稚魚放流

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日時:2016年10月9日(日) 11時30分~13時00分。
場所:京都郡苅田港
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:(株)ウエニシ、常釣具店、釣研ファングループ、(株)釣研
参加者:合計70人(子供50人+大人15人+スタッフ5人)

 釣大会終了後、苅田港にカサゴ5200尾の稚魚を放流しました。今年はマダイの放流も予定していましたが、異常気象のため、マダイの稚魚が育たずカサゴのみの放流となりました。放流の前には、水辺感謝の日、全国一斉清掃デーの清掃活動も1週早めて実施をしました。

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第39回福岡少年少女釣り大会

日時:2016年10月2日(日) 7時00分~14時00分
場所:福岡シーサイド百道海浜公園西側河口防波堤
主催:九州磯釣連盟 福岡支部
協賛:(公財)日本釣振興会福岡県支部
後援:福岡市、福岡市教育委員会、福岡県釣団体協議会、博多湾のメイタを守る会
参加者:合計287人(子供157人+大人60人+スタッフ70人)

 当日は秋晴れの好天に恵まれスズキ、ボラ、サワラ、アジ、ダツなどが釣れ、子供達にけがもなく、またご父兄様の協力もあり無事に大会を終了出来ました。
 検量後に海難救助の実演と真鯛の稚魚の放流が行われました。表彰式の後は、空くじなしのお楽しみ抽選会も行われ、参加したお友達はみないい笑顔になっていました。

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第39回北九州少年少女釣り大会

日時:2016年10月2日(日) 6時00分~
場所:北九州市若松区脇田海釣り桟橋
主催:九州磯釣連盟 北九州支部
共催:北九州市、北九州市教育委員会、
協賛:(公財)日本釣振興会福岡県支部
後援:福岡県釣団体協議会、ひびき灘漁業協同組合
参加者:合計300人(子供90人+大人130人+スタッフ80人)


 九州磯釣連盟 北九州支部が主催し、少年少女を対象とした釣大会とカサゴ1万尾を脇田海釣り桟橋で放流しました。毎年多くの子どもたちが参加し、釣り方やマナーの学習、および海上保安庁の協力による安全講習会の実施などが行われました。

芦屋港稚魚放流

日時:2016年9月25日 12時00分~12時10分
場所:遠賀郡芦屋町芦屋港
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
協力:吉田釣具店、(株)釣研
参加者:合計144人(子供56人+大人57人+スタッフ31人)

 「かんたん釣り教室」終了後、参加者にヒラメ2000尾と、カサゴ2200尾の稚魚の放流活動を行っていただきました。ヒラメは約15~20cmの大きさの個体なので、放流する際迫力満点!子供も大人も大喜びの放流となりました。

第22回ラブメイタ杯博多湾チヌ釣り大会

日時:2016年6月12日(日) 7時00分~12時00分
場所:博多湾沖防波堤
主催:博多湾のメイタを守る会
参加者:合計140人(大人130人+スタッフ10人)

 今年で22回目となる本大会を博多埠頭サンセットパークにて盛大に開催しました。
 当日は雨の予報の中ではありましたが、114人もの参加者が遠くは秋田や福島からも集まりました。生憎の雨でしたが大型のチヌが次々と竿を曲げてくれ例年以上に盛り上がりを見せました。
 当会の目的でもある「稚魚放流」は今回で51回目となりました。博多湾のメイタを守る会は今まで長く放流活動を続けていますが、年々釣り場の環境が良くなっているのもあり、釣れる魚も増えてきた事を実際の大会の釣果増からも感じられます。今回も真鯛の稚魚(最大で約26cmに育った大きなサイズの2年魚)560尾を大きく育てよ…と願いを込め、参加者の手で放流いたしました。
 お楽しみ抽選会の時間には雨も上がり最後には最年少の小学生に液晶TVが当たるという展開で本大会を終了しました。
 大会終了後、博多湾のメイタを守る会の会員総出で公園や周辺の清掃を行い、笑顔の中で「また来年会いましょう」と誓い合って解散いたしました。

宗像大島稚魚放流

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日時:2016年4月29日(金) 13:00~13:30
場所:福岡県宗像市大島うみんぐ大島施設付近
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:合計50人(子供21人+大人12人+スタッフ17人)
内容:稚魚放流

 福岡県宗像市宗像大島 プレジャーボート用浮き桟橋にて稚魚放流を行いました。 心配された前日までの強風も止み朝から晴れ間が広がり、放流時には4月ながら汗ばむほどの好天になりました。
 同日会場で開催されたうみんぐ大島誕生祭には約100人の方が参加し防波堤での釣りを楽しまれ、稚魚の放流事業にご協力いただきました。
 放流魚は、(株)うみんぐ大島がカサゴ約5cm 3,850尾を調達し、日本釣振興会がカサゴ 3,250尾とヒラメ約 10cm 900尾を調達しましたものを合わせて 8,000尾です。カサゴはこれまでの放流活動の成果も現れ、良く釣れるようになったと地元でも好評。ヒラメは今回初めての放流魚で子供たちも興味津々、美味しく人気の魚なので参加のお母さん達や、釣り好きのお父さん達からとても喜んでいただき、参加者から放流活動へ大きな期待を感じることができました。
 稚魚は浮き桟橋からの放流を終えた後、湾内の沖合に分散して放流しました。
 うみんぐ大島のスタッフや近隣の宗像大島の皆様、漁協の方々、ご協力いただきありがとうございました。

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宗像大島カサゴ稚魚放流

日時:2015年11月8日(日)
場所:福岡県宗像市宗像大島(うみんぐ大島)
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:68名(大人40名、子供13名、スタッフ15名)
放流魚:カサゴの稚魚9000尾(日釣振福岡県支部 5,000尾+うみんぐ大島 4,000尾)

 宗像大島で開催された宗像市長杯うみんぐ釣り大会の後に稚魚放流のイベントを開催しました。
 今回、稚魚の放流は、カサゴ9,000尾が宗像大島(うみんぐ大島のプレジャーボート)から放流されました。ご協力戴きました、近隣の皆様、うみんぐ大島のスタッフの方々、お世話になりました。荒天により、参加は半数の53名になりましたが、釣果もそこそこあり、釣り大会、稚魚放流と無事に終了する事が出来ました。

【福岡県宗像市大島(うみんぐ大島)稚魚放流フォトギャラリー】
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芦屋港カサゴ稚魚放流

日時:2015年10月18日(日)
場所:福岡県遠賀郡芦屋町
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:130名(大人82名 子供38名 スタッフ10名)
放流魚:カサゴの稚魚5000尾

 今回、福岡県遠賀郡芦屋町で初めての稚魚放流が行われました。水辺感謝の日 清掃活動に参加頂いた、芦屋町商工会青年部さん、芦屋町商工会青年部さん主催の釣り大会参加ファミリーの方々にも参加頂き、130名での稚魚放流になりました。

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苅田港カサゴ稚魚放流

日時:2015年10月18日(日)
場所:京都郡苅田町苅田港
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:78名(大人62名+子供12名+スタッフ4名)
カサゴの稚魚5000尾

 釣具のウエニシ、常釣具店の協力により苅田港で稚魚の放流活動が実施されました。P1030009
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響灘マダイ稚魚放流

日時:2015年10月3日(土)
場所:北九州市若松区響灘埋立地
主催:(公財)日本釣振興会九州地区支部、(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:合計200名(大人80名 子供100名 スタッフ20名)
放流魚:マダイの稚魚5000尾とアコウの稚魚1000尾

 毎年、恒例となっている若松区響灘埋立地での稚魚放流が行われ、地元、北九州の子供達 を中心に多くのちびっ子が稚魚放流に参加されました。今回は、日釣振 九州地区支部からアコウの稚魚1000尾も一緒に放流されました。

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宗像大島カサゴ放流

日時:2015年4月29日(水)
場所:福岡県宗像市大島
主催:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:合計80名(子供40名 大人25名 スタッフ15名)
放流魚:カサゴの稚魚9000尾(日釣振5000尾。うみんぐ大島4000尾)

 昨年の11月に引続きうみんぐ大島にて稚魚放流が実施されました。地元大島の園児、うみんぐ大島での釣りを楽しんだ子供さん、大人の方々を中心に稚魚放流が行われました。
今回の稚魚放流は宗像大島の方々にも協力して戴き、神湊港にて稚魚を宮地丸に積み込み、うみんぐ大島のプレジャーボートでの稚魚放流と沖合いでの稚魚放流を行いました。
稚魚放流を前にあいさつをされる吉田福岡県支部長
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第30回M-CAP 紫川アユ放流祭

日時:2015年4月18日(土)
場所:紫川大川歩道橋付近河川敷(小倉北区今町河畔公園)
主催:紫川M-CAP連絡協議会
協力:(公財)日本釣振興会福岡県支部
参加者:1,500名

  小川洋県知事、北橋健治市長、日本釣振興会の高宮俊諦会長が参加され、第30回 紫川アユ放流祭が開催されました。今回で30回目の節目の開催となったM-CAP紫川アユ放流祭。近隣の子供達、学生さん、大人の方々を中心に1,500名が参加し、盛り上がった清掃活動、放流祭となりました。
・清掃活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10:30~11:00
・放流祭式典・・・・・・・・・・・・・・・・・・11:00~11:30
・アユの放流・・・・・・・・・・・・・・・・・・11:30~12:00
*アユの稚魚20,000尾放流

10:30から清掃活動 集められたゴミ
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11:00~11:30 式典
挨拶をされる 高宮 俊諦会長
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参加されたみなさん
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11:30 アユの稚魚放流
アユの稚魚を放流する子供達
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アユの稚魚放流をされる
(手前)小川福岡県知事 (中)高宮日釣振会長 (奥)北橋北九州市長

子供達との記念撮影
前列に子供達、後列 左からM-CAP連絡協議会 福丸清生会長、小川県知事、北橋市長、高宮会長
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